生保担当の西田です。

コープサービスしこく本店の朝はスマイル・エクササイズから始まります。

 

これは定期的に行われている社内研修でマナーについて学習した時、「挨拶や電話対応の時に大切なのはまず笑顔、何事も明るく、気持よく笑顔で取組みましょう!その為にはエクササイズ!」という事で1年ほど前から始められました。

 

出勤してから掃除、いろいろな準備も整い落ち着くと当番の号令でスマイル・エクササイズがはじまります。

「それではスマイル・エクササイズを始めます。1ばん!せーの ハ、ヒ、フ、・・・」

最初の頃は、人の目も気になり、何となく恥ずかしい気持ちもありましたが、今では口角を意識して大きな声でエクササイズしています。きっと事務所の外までみんなの声が響いているんじゃないのかな~。

このスマイル・エクササイズのおかげで、朝一番からの営業や電話でのお話の際もバッチリ笑顔で対応ができています。

 

1ヶ月続けると・・・いい笑顔ができるようになり、

2ヶ月続けると・・・笑顔に自信がつき、いつでも、どこでも、どんなときでもいい笑顔ができ、

3ヶ月続けると・・・まわりの人から、“あなたこの頃変わったわね”と言われる様になります。

 

あなたも今日からスマイル・トレーニングしてみませんか?

いよいよ子どもの夏休みがそこまで来ました。

今年も夏休みの宿題や子どもとの思い出づくりのためにどこかに行こうと思っています。

 

去年は東京ディズニーランドに行きました。今年は子どもも2年生(男の子)になるのでテーマパークだけではなく、そこにもう一つ何か加えたいと思っていてチケットなど扱っている部署の職員に相談したところ、姫路セントラルパークをおすすめしてもらいました。

姫路セントラルパークは野生の動物を車に乗って見学できるサファリゾーンと遊園地ゾーンがあるので、遊べるし、動物についても学べる良いところだそうです。

 

私はこれだ!と思い、すぐにチケットを購入しました。

これからも子どもの成長とともに夏休みの旅行計画について悩むと思いますが、逆に楽しい時でもあります。

8月に姫路セントラルパークに行ってきます。

子どもはすごく楽しみにしているようです!

 

高知支店 岡本

先日、娘が習っているフラダンス教室の勉強会がありました。

私は習っていませんが、まだ子供なので付き添いで私も参加してきました。

現在のハワイ、過去のハワイについて、少しですが勉強してきました。

 

先日の新聞にも載っていましたが、現在ハワイ島のマウナケア山頂に、各国の13基の天文台があるそうです。

その天文台が、自然や伝統文化を損なうとして反対運動が起きている口径30メートルの超大型望遠鏡(TMT)の建設を認める代わりに、既存施設の一部撤去を求め、その中に日本のすばる望遠鏡も含まれていました。

そのことについて、生徒さんがいろいろ調べて発表してくださいました。

 

1

 

 

また、ハワイにはカヌーがありますが、

ポリネシアン、ミクロネシアの先住民は、極めて広大な海域に点在する島々で生活をしていたためカヌーで航海する必要がありました。

現在では、コンパス、海図、GPSなどの機器を使って航海しますが、昔の先住民には、そのような危機はなくスターナビゲーションで航海をしていたそうです。

 

2

 

 

フラダンスと聞いて、最初は手、足、腰をくねくねとする踊り。と思っていましたが、踊りの動作にも意味があると知ると興味が湧いてきます。

このような勉強会を通して、ハワイの文化、伝統、フラの意味を知ると、私もハワイに行きたい!ハワイについてもっと知りたい!!と思うようになりました。

いつか、子供と一緒にハワイに勉強?旅行??に行きたいなぁ~♪

と考える担当Nでした。

6月中旬のある朝、起床して階段を下りていく途中で、目がくるくると回りはじめました。

天井がメリーゴーランドのような感じです。まっすぐ歩行することが困難で、とても出勤できる状況ではありません。

昨年の今頃にも同様の症状が出ていました。

前回のめまいを受けて、さまざまな対策を講じてきたのですが、1年後再発となってしまいました。

 

要因として考えられることは、農業にとって最も忙しい時期で、田植えや雑草対応に追われます。特に今の時期、仕事も早朝出勤するなど多忙でもありました。

その疲れがどっと弱い体の部分に現れたようです。

 

昨年の体質改善(1日2食で朝を抜きます。朝お腹が減るときは水を飲むことで食欲を抑えることができます。ビートたけしやタモリ、白鳳は1日1食です)により、体重が76キロ→65キロになりました。(出会った人が一瞬誰だか気がつかないことが何度かあり、「大丈夫?」と本当に心配いただくこともあります。)

さらなる次の改善策は何かということになりますが、朝の仕事の早出を控えることにしました。早出して仕事を片付け、更に夜も仕事となると体が持ちません。

また土日は山に宿泊して畑仕事をし、日曜日の午後はゆとりをもって山から下りてくるこにしました。

 

災い転じて福となせるように、さまざまな出来事から学んで生きたいものです。

 

担当者古谷

 

徳島支店Yです。

以前より家族からイビキがうるさいと言われ、気にはなっていましたが、なかなか診察にも行くのも面倒で放置していました。

睡眠時無呼吸症候群(SAS)は、睡眠中に空気の通り道である気道が閉塞して、無呼吸・低呼吸状態に陥る病気で、国内では最低でも200万人以上の患者がいると推定されています。

 

以下は、私の体験と多少のうんちくです。

 

気にはなるけど診断も面倒だし…と思っていた時に、スマホでイビキーという無料アプリを見つけました。

就寝時に枕元にセットすると、いびきの状態を記録して簡易診断するというものです。

試してみると、予想重症度で重症の可能性有と診断されました。

IMG_0099 IMG_0100 IMG_0101

 

これで、重い腰をあげて病院に行ってみました。

 

病院で検査機器を貸してくれたので、自宅に持ち帰り検査をしました。

手の指や鼻の下にセンサーをつけ、いびきや呼吸の状態から睡眠時無呼吸症候群(SAS)の可能性を調べるものです。費用=保険適用で3500円の自己負担でした。

 

翌日、家族に返却に行って貰い、後日結果を聞きにくるように言われました。

2~3日後に病院に予約の電話をしてみると、先生が出られて「中程度?の症状が見られますね」との事。

この原稿の時点ではまだ結果を聞きに行っていないので、多少不安なところです。

 

 

治療するとしたらどんな事をするのだろう?と気になって調べてみました。

 

まず、私が受けた簡易検査の結果から診断確定のための検査に進んだ場合、1泊2日の検査で15000円から50000円程度の「終夜睡眠ポリソムノグラフィー(PSG)検査」が行われます。

 

その結果、軽症の場合には自分の歯形にあったマウスピースを作成してもらいます。

健康保険が適用になり、3割負担の場合で1万5000円~3万円程度となっているようです。

 

もう少し重症だと、CPAP(シーパップ)療法という方法が取られる事が多いようです。

この場合には毎月1回通院 、機器のレンタル料・診察料は約5000円との事。

知り合いに、CPAP(シーパップ)療法を受けている人がいて、快適らしいですが・・・

 

出来ることなら何もないのがいいなと、思っています。

気になるような人がいたら、まず無料アプリで試してみたらどうでしょうか。

20 / 27« First...10...1819202122...Last »