どうもコープサービスしこくきってのイケメン高橋です。

私が入協して4ヶ月経ちました。少しずつ慣れてきて、今は自動車保険を担当しております。

先日職場の皆様と「そらともり」に行ってまいりました。

BBQの前に大浴場やサウナで汗を流してからビールをグイっといきました。

そらともり

夜になると風も涼しくなり心地いい中のBBQになりました。

次はゆっくりと来たいものです。

 

休みの日には、子供を連れて西予市宇和にある「愛媛県歴史文化博物館」で電車のイベントがあったので行ってきました。

子供は乗り物が好きで家でも外でも乗り物系のものが目に映ると目を輝かせて大興奮します。

電車

ですが、この時は寝起きで機嫌が悪く電車どころではなかったです。

帰りに道の駅のどんぶり館でカツ丼とラーメンとアイスを食べて帰りました。

 

さあ、皆様はお盆をどんな風に過ごされましたか?

2学期の終わりに高校性の息子の懇談があった本店担当Tです。

何よりも先生と盛り上がったのが、来年の修学旅行の北海道のことでした(笑)

ツアー会社のプランにダメ出しをし、カーリングやキャニオニングを組み込みました!とのこと。

沖縄に行きたかった子どもは北海道になりテンションが下がっていましたが、これを聞き一挙にテンションUPです!

 

キャニオニングは私もテレビや体験した人から楽しかったと体験談を聞いた事があったので興味がありました。

知っている人もいると思いますが、どんな事か知らない人もいると思いますので、少し紹介したいと思います。

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キャニオニングとは、自然を感じながら川や沢の流れとともに、渓谷を下るアウトドアアクティビティです。

ちなみに、下るのは『キャニオニング(沢下り)』ですが、登る方は『シャワークライミング(沢登り)』ともいうそうです。

また、もともとは体一つで下る事を指していたものが、最近ではボートやカヌーなど舟を用いて行うものもひとまとめにキャニオングと言ったりも。

 

体力に自信がなかったり、準備が大変そうにも思いますよね…

でも、全年齢対象なのでファミリーや50代以上の人の利用もあるそうです。

(一部プラン内容によっては制限があるものも)

利用の男女比もほぼ半々くらいだそうです。

 

また、初心者プラン、中級者~プラン、半日プラン、1日プラン等に分かれているため、各自の体力や時間、金額によって自由に選択出来ます♪

料金は半日で6,000円程度~、1日で10,000円程度~くらいです。

もちろん、ライフジャケットやウェットスーツ、専用のシューズやヘルメットなど、必要な衣服、道具のレンタル料、その他、ガイド料や傷害保険金なども含まれます。

プランによっては、途中のランチ代や、遊んだ後の入浴料が含まれている事もあります。

遊んだ後のお風呂なんて最高ですね!

 

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発祥はフランスですが、ヨーロッパでは古くから親しまれているそう。

まだ日本では馴染みが薄いスポーツですが、自然を満喫しながら体を動かせる遊びの一種として浸透していくかもしれません。

 

国内での有名なキャニオニング地が、谷川岳周辺のみなかわ町(群馬県)、球磨(くま)川(熊本県)などだそうです。

近場では、四万十川上流分(高知県)が全国的にも有名で、滑床渓谷や面河渓谷でも出来るそうです。

8月がピークですが、5月~10月頃まで出来るようなので興味をもたれた方はぜひチャレンジしてみて下さい!

 

 

*なお安全については、2013年に安全基準を定めた条例が施行されています。

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「ちぎりぱん」を焼くことです。

今までお菓子は結構作っていたのですが、パンには挑戦したことがありませんでした。

 

きっかけは、韓国ドラマで主人公がパン焼きの名人で、たびたびパンを焼くところを観ているうち焼いてみたい欲が高まり、とりあえず本屋さんに駆け込みました。

ホームベーカリーを持っていない初心者の私でも「ちぎりぱん」は大丈夫そうに思ったので挑戦しました。

結果、高評価をもらえたのですっかり気を良くし、次は何入れようかと創作意欲がどんどん湧いています。

 

発酵してモチモチフワフワのパン生地を手のひらに置くとなんとも言えず幸せで、それを焼く時の匂いがまた幸せで、食べたらまたまた幸せで、これはしばらくはやめられそうにないマイブームになりました。

徳島支店の富永でした。

こんにちは、本店生保営業担当の西田です。

今回は我が家の夏休みをご紹介したいと思います。

 

夏休みに入り、小6の息子は早速おじいちゃん、おばあちゃんのいる宇和島へ一人で帰省しました。

ちょうど地元のお祭り「和霊大祭」とタイミングが重なり、牛鬼やおみこしの行列を見物に行ったり、夜は打ち上げ花火を楽しんだりと夏休みを満喫したようです。

 

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週末に遅れて合流した私と、従弟家族で、最近になって興味を持ち始めた野球のバッティングセンターへ初めていく事になりました。

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はじめは、いつもの軽いナイロン製のバットとは勝手が違う金属製バットを、振るというよりは振り回されながらなんとかボールを打っていましたが、時間が経つにつれ少しずつボールがバットの芯に当たる回数も増え、ボールが遠くへ飛ぶ様になってきました。

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よほど楽しかったのか、空いていた事もあり従弟と二人で一時間ほどケージを独占して夢中でバットを振り続け、ついには手のひらの皮がむけてしまいました。

それでも、もっと上手くなるために素振りの練習をしたいので金属製バットを買ってくれとおねだりをしてくる始末。

 

まだ夏休みは始まったばかりですが、息子にはこの夏休み期間中にいろんな体験をしてもらいたい、と感じた一日でした。

高知支店の蒲原です。

私の最近の昼食事情を紹介します。

 

高知支店は、職員2人、午前と午後のパートさん各1人。基本的に13:00に昼礼があります。

それが終わってから職員は昼食となります。

食べ物屋さんはピークの時間帯を過ぎて混んでいないので、普段の私は専ら外食しています。

 

当初は評判の店などを探して食べに行ったりもしていましたが、時間がかかりすぎたり、売り切れたりで、節約と時間の有効活用のため、次の3つのパターンが多くなっています。

いずれも車で5分程度にあります。

 

1位「たも屋」のひやひや小330円

しっかりと氷で冷やした麺と、冷えた出汁の効いたつゆです。ただのかけ280円に比べると割高ですが、今の季節はこれです。一番多く行く店で週2回は通っています。

 

具は盛り放題で、ネギ、わかめ、天かすを中心に、レモン、大根おろし、おろししょうが、おろしにんにく、ごま油を更にプラスしていろいろと変化を楽しんでいます。

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画像はそれの全部盛。

小1玉でもそこそこお腹いっぱいです。天かすとのバランスがありますが、プラスごま油は意外といけます。

 

たも屋はセルフの讃岐うどんのチェーンで、高知5店、高松4店、松山(平井)1店、東京(有楽町)1店、シンガポール2店を展開しており、高知に多いのですが香川のチェーンです。

 

2位「吉野家」豚丼220円と「すき家」牛丼350円

言うまでもなく、早い・安い・うまいです。

 

3位「うどん屋」の雨の日のしょうゆうどん小230円

うどん屋という名のうどん屋です。

雨の日はサービスで230円、普段は300円です。温と冷を気温で食べ分けています。価格差はありません。

ここでは、大根は自分でおろすことになっています。

高知ならではゆのす(柚子酢)が置いてあり、しょうゆと一緒にかけてまぜます。天かす、ネギ、すりごま、一味にプラスすれば、たも屋ほどではありませんが、腹一杯がしんどい昼食にはぴったりです。チェーンではありませんが2店あります。

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でも、そろそろ飽きてきたところです。

皆さんは、とんな昼ご飯でしょうか?

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