皆さんこんにちは (  ̄ー ̄)ノ

お世話になります。

今週ブログを担当します高田です。

 

今年は少し遅め(2月22日~24日)の椿まつりでしたが、 皆さん行かれましたか?

私は今年も行くことが出来ませんでした。

とても寒い日が続いていましたが、椿まつりが終わったとたんに、暖かくなってきましたね。

3月に入り花粉が多い時期でもありますので、花粉症の方はお気をつけ下さい。

※私も少し花粉証の症状が出始めています。

 

平昌オリンピックが終わりました。日本選手の活躍すごかったですね!!

普段、私自身、冬のスポーツをあまり観ることもないのですが、オリンピックともなると気になって、観戦できる時間帯は、日本選手の応援にテレビに釘付けでした。

 

今回のオリンピックは、女性選手の活躍が目立った大会でしたね。

日本のメダルも最多の13個と私達に感動を与えてくれました。

カーリング女子の「そだね〰」の言葉も話題になり、早くも今年の流行語に選ばれるかも?と言われています。

 

次回2022年の冬季オリンピックは、どんな感動をあたえてくれるのか?今から楽しみです。

 

また、今週の3月9日からは、平昌パラリンピックが開幕します。

日本選手の活躍を応援しましょう!

先日、嫁さんと久々に海外旅行に行ってきました。

旅先はドイツロマンチック街道の有名な観光スポットのノイシュバンシュタイン城です。

それがこの写真です。

山頂にそびえる中世の名城です・・・・・・・・・・

 

というのは「真っ赤なウソ」です!

実は、この建物は私が住んでいる香南市野市町にある三宝山山頂にそびえ建つ知る人ぞ知る「シャト-三宝」中世ヨ-ロッパの古城風の建物なのです。

残念ながら、2000年に惜しまれながら閉館しました。

現在はひっそりと建っておりますが、なにせこの存在感。

地元では知らない人は居ないわけです。

 

ただし、現在この三宝山周辺を観光拠点として活用する計画が香南市で進められておりまして一般募集により、レストランやプラネタリウム、映画館などたくさんのアイデアが集まっており、多くの方に注目されています。

建物屋上からは東西に広がる雄大な太平洋を望むことができ、360°が展望できるその雄大な眺めには、誰しも大興奮すること間違いなしです。

また、近隣には観光名所が沢山あり、龍河洞や、のいち動物園、アンパンマンミュージアム、四国お遍路28番札所「大日寺」もあり海外からのお遍路さんも居たりします。ヨーロッパやアメリカからのお遍路さんが多いです。

ちなみに「シャト-三宝」の下に白く露出している大きな岩石は、中生代三畳紀の石灰層で、三宝山自体が地質学上とても有名な場所でもあります。

 

もうすぐ土佐路には春がやってきます。

春になったら皆さんもシャト-三宝へお越しくださいね。


[ アクセス ]
・龍馬空港より車で約8分、土佐くろしお鉄道ごめん

・なはり線「のいち駅」下車 距離約2km

 

フィギュア男子応援でテレビに向かって黄色い声援を送り過ぎたのか、若干ノドをヤラれている本店担当Mです。

 

先日私どもコープサービスしこくの3店舗の担当全員での会議があり、そのあと懇親会がありました。

私は自家用車で出勤をしておりましたが、お酒をいただいたので運転代行を頼み、乗せて帰ってもらっている最中。

助手席でスマホをピコピコしていたら、左側からの突然の衝撃!

二車線の右側を走っていた自車に左側から突然車線変更してきた車がヒット。

あまりの出来事にせっかくの酔いも一気に吹っ飛びました。

 

その時に代行の運転手さんが咄嗟におっしゃった言葉が「ドラレコは??」でした。

最近の道路事情や事故の状況、あおり運転などのニュースを見て、ドライブレコーダーを買わないといけないかなぁ、などと考えていた矢先の出来事でした。

私の車は代行会社さんと相手の方の保険で修理していただいたのですが、自分の身(というか言い分)を守るためにも、ドライブレコーダーは必要だな、と実感しました。

といいつつ、まだ購入もしていない・・・

近日中に絶対買おうと思います!

平昌オリンピックが開幕しました。

気温マイナス10度以下、強風で体感気温はマイナス20度近くという極寒の中で競技が行われておりますが、日本も連日最低気温がマイナスと寒さ厳しい日が続いています。

久々に足の指が「しもやけ」になった本店の両田です。

 

さて、義父が今週末退院することとなり、今後の生活の事も考えて手すりをつけることとしました。

すでにトイレの改修で介護保険の住宅改修費用の20万円の上限枠は使用済みの為、ホームセンターにて材料一式購入し、自分で取付けを行うこととしました。

 

普段からちょっとした家の補修等は自分でやっているため、電動ドリル等の必要な工具を持って嫁さんの実家へ。

手すりの高さや取付け時の注意点等はネットで情報収集し、半日もあればできるだろうと高をくくっていましたが、いざやり始めると築50年近い家の為、細々と問題が発生。

結局ほぼ2日間掛かりで、リビング、廊下、階段、浴室への手すりの取付けを終えました。

 

介護保険の住宅改修については、ひとり生涯20万円までの支給限度額基準額ですが、要介護状態区分が重くなったとき(3段階上昇時)、また、転居した場合は再度20万円までの支給限度基準額が設定されます。

 

今回のように自分たちで取り付けた場合でも、手すり・段差解消スロープ等の購入費用も支給対象となります。

適用となる住宅改修の工事内容の確認や、申請方法等はケアマネジャーに事前に相談しましょう。

 

国民生活センターによれば、「介護保険が使えるからと言って工事を始め、高額なリフォーム料金を請求する」「手すりの簡単な工事で20万円を請求する」などの悪質な事例が報告されています。

詐欺まがいの業者にひっかからないためにも、まずは自分の状態をケアマネージャーに相談し、その上で、有効なリフォームの内容を決めるようにしましょう。

 

〈ビフォー〉

 

〈アフター〉

先日長女が1歳を迎えました。

私の母親から「写真を送って」と言われ、何に使うか分からなかったのですが、写真を送って数日後にその写真をもとにしたケーキを持ってきてくれました。


 

最近のケーキ職人さん腕はすごいです。

手書きでここまで出来るとは感心致しました。

娘も息子を取り合って食べていました。

 

今さらながらスマホのアプリの「SNOW」で休憩中に一人で遊んでみました。以上です。

 

2 / 3512345...102030...Last »